Muguka



About one of the most common sight in Nairobi suburbs and its environs, see a pale lost looking guy selling a paper bag full of leaves, fanning over it with a piece of carton or anything to keep it fresh for the longest time possible until most or all of his stock is sold. Muguka is the newest legal and cheap thing out there to keep you busy all night, if you are against women for whatever reason.

Like equity bank that sprung up out of the blue, muguka aka goks came from zero to hero, replacing the famous miraa that became expensive, rare and dancing around the thin line of legal-or-not. Miraa addicts all turned to goks and the trick worked so well since both gave the same effect; zero sleep, allowing one to conduct their nighttime business without the bother of heavy eyes.

The other thing about goks is people chew it anytime, not just at night, without raising eyebrows. The sad part is it kills appetite by numbing the senses of smell and taste. Taken with chewing gum, peanuts and a bottle of soda whose cap has been pierced open using a nail to allow only drop by drop drinking, goks also goes along well with some native roots we call mgombero and muda; I have no idea what they are called in English, but someone once said the former is chamomile, I didn’t believe them, still don’t.

I haven’t tried a lot of goks or miraa myself, save for the few times I was trying to look trendy to win a girl or just blend in. I however often forgot the rule and swallowed after chewing for sometime, messing up my stomach a great deal. Experts will warn you never to swallow.

November 22, 2012 David Omondi

ナイロビ市内における爆弾テロ事件の発生に伴う注意喚起〜大使館からの治安情報

以下のとおり、スポット情報を発出しますので、添付資料をご確認ください。

平成24年(2012年)11月20日
ナイロビ市内における爆弾テロ事件の発生に伴う注意喚起

【概要】
11月18日夕刻、ナイロビ市内イスリー地区において爆弾テロ事件が発生しました。同地区では、テロ事件が多発し、今回の爆弾テロ事件後は、暴動も発生しております。
同地区を避けるようよろしくお願いいたします。
 
以下安全に関するページもご確認ください。

【ケニア大使館ホームページ】
・在ケニア日本国大使館ホームページ
http://www.ke.emb-japan.go.jp/j-index.html
・在ケニア日本国大使館ホームページ → 領事安全情報
http://www.ke.emb-japan.go.jp/anzennew.html
・在ケニア日本国大使館ホームページ → 領事安全情報 → 安全情報
http://www.ke.emb-japan.go.jp/anzennew.html

【外務省海外安全ホームページ】
・外務省ホームページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/
・外務省ホームページ→渡航関連情報(メニューバー)→海外安全対策「海外安全ホームページ」
http://www.anzen.mofa.go.jp/
・海外安全ホームページ→アフリカ(南側)(地図)→ケニア→感染・スポット・危険情報
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=100#header

平成24年11月20日
在ケニア日本国大使館
領事・警備班

ウガンダにおけるエボラ出血熱の発生〜大使館からの情報提供

11月17日、WHO(世界保健機構)はウガンダ保健省よりエボラ出血熱患者発生の報告があったことを公表しました。
発生地は首都カンパラの北約75キロにあるルウェロ県で、4人の患者のうち3人が死亡しております。ウガンダに渡航予定の方はご注意下さい。
 
参考:http://www.who.int/csr/don/2012_11_17/en/index.html
 
平成24年11月19日
在ケニア大使館
領事警備班、医務班


ケニアのいいとこいやなとこ(ベナン滞在編)



滞在制作の仕事で、2012年11月の約一週間を西アフリカのベナン共和国という国で過ごした。前回のイギリス滞在時と同様に、ケニアの何が恋しくなって、何がやっぱり嫌だと思ったか、ここに書き留めておこうと思う。

いいとこ

英語(ベナンの公用語はフランス語だから、単純に意思疎通ができなくて困った。ケニアの公用語は英語だから通じるというだけでなくて、国語であるスワヒリ語の発音が日本語に似ているからか、英語の発音にとても親しみを感じる。ネイティブへの憧れとかなくて、英語を単なるツールとして使いこなしている感じがすごくいい。)

日陰/家の中(ナイロビは標高が約1600mと高く、アフリカというイメージに反してとても過ごしやすい。太陽の光を直接あびると暑くても、日陰に入ると涼しいし、特に家の中では一年を通してまったく空調がいらないほど快適。)

大都会(ナイロビは大都会であることを再認識。便利であるだけでなく、アフリカの中の大都会というところがポイントで、そのことのいろんな矛盾がやっぱり面白い。)

活気/好奇心(ベナンの人はフランス語を話すからか、とてもおとなしい印象だった。アジア人の僕にもあまり興味を持たず、何かと隙をみつけてはがっついてくるケニア人が少し恋しくなった。)

観光資源(観光でサファリとかマサイとかってどこかでステレオタイプと思ってしまっていたけど、やっぱりそれはそれでとても大きな魅力の一つ。)

いやなとこ

料理(ケニアの料理が嫌というわけでもないけど、ベナンでは何を食べても確実に美味しかったのは事実。味付けのバリエーションが多いし、一品一品にシェフのこだわりを感じた。それに比例するように接客のサービスもいいし。比較したら、どうしてもケニアは残念だなという感想を持たざるを得なかった。)

2012年11月14日 西尾美也

ナイロビ市内における爆弾テロ事件の発生に伴う注意喚起〜大使館からの治安情報

以下のとおり、スポット情報を発出しますので、添付資料をご確認ください。

平成24年(2012年)11月7日
ナイロビ市内における爆弾テロ事件の発生に伴う注意喚起

【概要】
11月6日、ナイロビ市内イスリー地区において爆弾テロ事件が発生しました。また、北東州ガリッサ市内においても、爆弾テロ事件が多発しています。注意喚起をよろしくお願いいたします。
 
以下安全に関するページもご確認ください。

【ケニア大使館ホームページ】
・在ケニア日本国大使館ホームページ
http://www.ke.emb-japan.go.jp/j-index.html
・在ケニア日本国大使館ホームページ → 領事安全情報
http://www.ke.emb-japan.go.jp/anzennew.html
・在ケニア日本国大使館ホームページ → 領事安全情報 → 安全情報
http://www.ke.emb-japan.go.jp/anzennew.html

【外務省海外安全ホームページ】
・外務省ホームページ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/
・外務省ホームページ→渡航関連情報(メニューバー)→海外安全対策「海外安全ホームページ」
http://www.anzen.mofa.go.jp/
・海外安全ホームページ→アフリカ(南側)(地図)→ケニア→感染・スポット・危険情報
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=100#header

平成24年11月8日
在ケニア日本国大使館
領事・警備班

スーダンにおける黄熱の流行〜大使館からの情報提供

11月2日付けで世界保健機構(WHO)はスーダンのダルフール地方で黄熱が流行していることを報告しました。9月の最終週以降、黄熱を疑う患者は103人発生しており、うち42人が死亡しております(致死率41%)。

黄熱は蚊によって感染する重篤なウィルス性疾患です。現時点では流行地は限定されているものの、スーダンへ旅行・出張される方は十分ご注意ください。

現在ケニアはスーダンとは国境を接しておらず、ケニア国内での黄熱発生の兆しもありませんが、これをきっかけにケニア出入国に際してイェローカード(黄熱ワクチン接種証明書)のチェックが厳しくなることも予想されます。ご注意ください。

参考:http://www.emro.who.int/sdn/sudan-news/yellowfever-sudan-2012.html

平成24年11月7日
在ケニア日本大使館 
領事警備班、医務班

行きつけの服屋さん



家の近所に行きつけの服屋さんがある。だいたい金曜の夕方にしかやっていないお店。といっても店舗はなくて、路上に服を広げているだけ。ここはキベラというナイロビ最大のスラムに近くて、夕方になると働き口の多い工業地帯から多くの人が徒歩でキベラに向かって帰ってくる。つまり、帰りの通勤ラッシュに合わせてお店を開くということ。
(スラムと工業地帯に挟まれた我が家の立地は、あまり自慢できるものではなさそうだ。)

なにより、路上に服を広げて空間を一変させてしまうスタイルが好きだし、売られている服にひと工夫あるのが気に入っている。どんな工夫かというと、既存のTシャツやポロシャツを土台に、袖を入れ替えたり、胸のところに別布をあてたり。不器用にパイピングも施している。

要は、服のパーツを入れ替えて新しい服を作っている。

あまりに聞き慣れたフレーズ。そう、これはまぎれもなく僕のデビュー作である《スクランブル・クローズ》《ビタミンT》の発想に通じているのである。

不器用で不安定な完成度というのも、一般参加者の手癖を活かす「ワークショップ」で馴染みの考え方に通じる。たとえば、きれいな工業製品より、子どもたちが作ったものに愛着がわく場合に似ている。
(そもそもスラムの住人に向けて販売されているわけだから、僕の好みはあまり共感されるものではなさそうだ。)



実際、同じようなデザインの服を着たケニア人を見かけることも多い。ある種の流行現象である。ケニアではサッカーが人気があるから、こういうユニフォームっぽいデザインが好まれるのかな?というのは、僕のテキトーな推測。ケニアでは2002年から2007年くらいにかけて、長袖の上に半袖を重ねるとか、半袖の上にタンクトップを重ねるとか、長ズボンに短パンを重ねるというファッションが流行ったからかな?というのは、友人ケニア人のテキトーな推測。いずれにしても、はやりの服を扱うショップ?が家の近くにあるのが嬉しい。

ナイロビのファッションについては、Web showで「ナイロビ・コレクション」を展開しているので、ぜひご覧いただきたい。世界中から集まる古着をトレンドにとらわれず自在に着こなすケニア人のファッションは、時に型破りで斬新なのだ。ナイロビ・ファッションを分析して模倣した西尾工作所ナイロビ支部のメンバー3名もモデルとして紛れているが、メンバーの一人はケニア人だから、まあ見破ることは不可能だろう。

6月にロンドンに行ったときに、お洒落なロンドナーのファッションや振る舞いを模倣するアジア人を多く見て、気持ちの半分はバカにしたけど、半分は勇気づけられた。僕は、僕がお洒落だと思うナイロビアンを模倣すれば良いと教えてくれたから。

2012年10月31日 西尾美也

2012ナイロビマラソンに伴う交通規制〜大使館からの情報提供

今週28日日曜日、ナイロビ市内においてナイロビマラソンが開催されます。
それに伴い、早朝からの交通規制が実施され、渋滞が予想されることから、交通事故には十分注意して下さい。
また、マラソン開催エリアにおいては、人が集中し犯罪発生率が増加する可能性は否定できません。
近辺に行かれる際は、十分注意して行動して下さい。
開催時間、コース及び規制時間が記載された資料を添付しますので、ご確認下さい。
 
平成24年10月26日
在ケニア日本大使館 
領事警備班

ウガンダでのマールブルグ病の発生報告〜大使館からの情報提供

隣国ウガンダにおいて【マールブルグ病】の発生がWHOによって報告されました。
直接ケニアに影響があるわけではありませんが、ウガンダへ渡航される、また、計画されている方はご注意願います。

平成24年10月23日
在ケニア日本大使館
領事警備班、医務班

ナイロビ市内における子供を狙った身代金目的誘拐事件の発生について〜大使館からの治安情報

最近、ナイロビ市内において、子供を狙った身代金目的誘拐事件が多発しています。
被害者は、いずれもケニア人家庭の子供達であり、今のところ、外国人の子供が誘拐されたとの報道はありません。しかしながら、一連の犯行の目的が、身代金目的である以上、外国人の子供達が標的とされても何ら不思議ではありません。
一連の手口は、「お母さんに代わって迎えに来た」、「向こうでお母さんが待っている」等と子供に接近し、言葉巧みに騙して誘拐するケースです。また発生場所は、自宅周辺・毎週通う教会等の子供達にとりごく身近な生活空間で発生しています。
保護者の皆様は、ショッピング・センター等の外出先はもとより、お子様の行き慣れた施設等においても、お子様から目を離さぬよう、また、お子様へも「知らない人(注:使用人が犯行を手引きしたケースもあり)には決してついて行くことのないよう」くれぐれもご指導ください。

平成24年10月19日
日本大使館
領事・警備班


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