ウガンダにおけるエボラ出血熱の発生〜大使館からの情報提供

11月17日、WHO(世界保健機構)はウガンダ保健省よりエボラ出血熱患者発生の報告があったことを公表しました。
発生地は首都カンパラの北約75キロにあるルウェロ県で、4人の患者のうち3人が死亡しております。ウガンダに渡航予定の方はご注意下さい。
 
参考:http://www.who.int/csr/don/2012_11_17/en/index.html
 
平成24年11月19日
在ケニア大使館
領事警備班、医務班


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